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 当たり前の生活を取り戻すきっかけになる幼稚園! 柚木武蔵野幼稚園 当たり前の生活を取り戻すきっかけになる幼稚園! 柚木武蔵野幼稚園
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こどもの世界

2017年 7 月 23 日(日) 版

☆保育スナップ 22 よく遊び、よくしゃべり、よく食べた一学期でした!
 一学期が、終わりました。子ども達は、進級  入園して幼稚園で自分の居場所を見つけられ、園生活のリズム、友達との関係づくりなど少し成長した自分を感じられたのではないでしょうか。
  砂  水  泥団子作り、毎日のように行った散歩で、足腰が強くなって季節の移り変わりを、肌で感じて感性が養えられてきました。園庭を走り回り、6月からは毎日のようにプールに入って、顔を水につけられるようになり、年長組は伏し浮きができる子が増えてきました。
 とにかく元気で、よく遊び、よくしゃべり、よく食べた一学期でした。 終業式では、6時に起きて朝陽を浴びて、8時に寝よう。お手伝いもしようと話し、夏期保育に元気で怪我がなく会いましょうと一学期を締めくくりました。
                                     園長 原田 小夜子
たまごぐみ(四年保育)
遊び小屋で砂遊び!
おままごとが大好き
一人プール
思い思いに遊んでるね!
毎日の絵本の読み語り
しっとり落ち着いて聞けてるね
年少組(ひよこぐみ)
毎日のプール
とっても気持ちがいいよ
水に慣れてワニ歩き を
畑でジャガイモの収穫
ナスやキュウリ、トマトも採れたよ
ハサミで切って焼きそばごっこ
年中組(ひばりぐみ)
一学期の終わりに
砂場の道具を綺麗に
水に慣れて顔に水がかかっても
水に顔を付けられるようになって
カプラの積み木をテラスで
暑中見舞いを書いてポストへ
年長組(つばめぐみ)
教室のコーナーで絵本を
ドロ団子を作ってるの
どんどん仲間が増えて来て
呼吸を意識して
脱力して伏し浮き
ほら花ができたね
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