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こどもの世界

2017年 1 月 29 日(日) 版

☆保育スナップ 42 総合活動としての劇の取り組みが始まりました!
 12月に延期になっていた餅つき会を、26日に行うことができました。平日にもかかわらず お父さん お母さん方の協力で、つきたてのお餅を食べました。1個のお餅を大きくして、食べ応えがあり子ども達は満足していました。年長組は、自分たちで餅をついたり、薪をくべることをしたり、のし餅の体験をしたり体験しました。
 劇の題材が決まってきています。
たまご組 年少組 年中組は読み語りをした絵本の中から反応の良かったものにします。
年長組は、読み語りの絵本や自分がやってみたい絵本をクラスで話し合って一つに決めていきます。なぜやりたいのか、何処が面白いのかなど 皆んなにプレゼンして全員が納得するまで話し合います。担任も交じってやりたい絵本を伝えますが、却下されることもあり、題材選びを真剣に行っている子ども達です。
                                    園長 原田 小夜子
たまごぐみ(四年保育)
一心不乱に砂遊び
一緒に考えを出し合って!
うがいが上手にできるよ!
ガラガラ−ペ!
お面をつけて鬼ごっこ
あっ!つかまっちゃった!
年少組(ひよこぐみ)
一月生まれのお友達おめでとう
ぐりとぐらの大型布芝居を
大きなかぶごっこ
避難訓練で素早く園庭へ
アルファ米で炊き出し
どんな味がするかな
二本橋でドンジャンケン
クッキーを作るよ
1人一個ずつボールを持って
年中組(ひばりぐみ)
木綿の布におはじき等をゴムで
縛って絞ります
染料につけて
さぁ!どんな模様ができるかな!
先生達が劇を披露
今度は自分たちが楽しもう
クラスの皆で劇を進めていきます
紙粘土でお皿作り
色を塗ろう
年長組(つばめぐみ)
劇の体験としてお寺を訪問
作法の一つ一つに意味があるよ
大きな大きな木魚(もくぎょ)
体験を生かして場面作り
体や顔でも表現
餅つきの体験が生かされて
民話の内容を理解して
食い入るように絵本に集中
カプラでイメージが膨らんで
もちつき会
園庭に餅米を蒸かす湯気が
薪をくべるお手伝い
蒸し上がりま下!
お父さんたちが大活躍
ヨイショヨイショの掛け声で
年長さんたちもついたよ
お母さん達も挑戦
つきあがった餅をちぎって
ちょっとつまみ食い
色んな種類があるでしょう
好きなのはどれ!
好きなだけ食べました!
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